おすすめ 一品

平和と文化のつどいへのご案内  おすすめ

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クジャクサボテン  ボタン  バラ  いうことなし  里山の春さわやか

クジャクサボテン  ボタン  バラ  いうことなし

まずはご覧あれ

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クジャクサボテン  あと10こさくぞー  玄関先

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  此花 残念ながら1日しか咲かない   美人薄命

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牡丹 にわ

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ホタル 来い  生息地の整頓

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古代菊  今盛り・見事・絶品・佐倉城址公園

古代菊  繊細美今盛り・種から育てていく匠の心根や見事・絶品・佐倉城址公園にて

「美しきものみしひとは 」という故堀田よしえの言葉がよぎる。

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こんな形の和菓子あるなー。つばき湧出ごっくんーやっぱり

俺は食うためにいきてきたのかなー匠の古人ごめん

続きの古代菊はまた明日

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花  白   佐倉

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続き  「空からきた魚」 この本 すべての老若男女に 

アーサ ービナードの本

空からやってきた魚  目次から

Ⅰ初めての唄  小目次略

Ⅱ空からやってきた魚

団子虫の落下。ビバーの愉快な仲間たち。

空からやってきた魚。   益虫?

燃える川  食える川。   いマダニ忘れられないウイークエンド

夏虫。   かっとばせクイナ。     広告蠅と宣伝牛

隣の器。    冷凍マグロと生きロブスター

出鱈目英語の進め。    飼い犬の悲しみ

Ⅲ地球湯めぐり小目次略

Ⅳ若きサンタの悩み   小目次略

Ⅴ骨の持ち方

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「空からきた魚」 この本 すべての老若男女に 面白いと思う

Q アーサービナードさんって知っている?

A なんかお名前はきいたことはある。でもどんな方かは知らない。

Q 日本語ぺらぺらのアメリカの詩人。最近落語もやっているとか

A ぺらぺらのアメリカ人は一杯いるけど

Q  おもしろくって、おかしくって、それは並ではない。それでいてしみじみ感じさせる。話を聞いたり、書いたものを読むとつい引き込まれて そうだよなーと妙に合点してしまう。そんなアメリカ人。

A  どうして私に奨める気になったの

Q   恥ずかしながら実は私も知らなかった。昨年春ごろ、時たま私がアッシイ君(移送ボランテア)をしてきたIさんからアーサービナードさんの話を直接聞きたいなーと頼まれたんです。彼は目が見えないので 知識や情報をラジオに頼ってきた。ラジオ時事川柳の常連でいつも入選していてね。彼ってすごく感受性に富んでいるんだ。そんな彼の琴線にとまったのがアーサービナードというんだ。

A    それで?

Q    人を介して会ってみたんだ。 若くて ハンサム。感じ良くってナイスガイ。人柄がいい。

     いろいろ経過があってついに四街道の「平和と文化のつどい」で記念講演することになった。題は「戦争に勝つという災難」。ホール一杯の1281人の  じいちゃん、お父さん 娘さん 、奥さん 青年、おばあさんの琴線を振るわしたんだよ。それで貴兄に氏の著作も勧めたくなったわけです。

A   アメリカ人の巧みな日本語話術や記述にはまっただけでないのですね?。

Q   確かに話巧者には違いないけど 毎日のくらしへの目線が並みではない、21才で日本にやってきて池袋の1部屋の安アパートに長年すんで見る日本の日々のくらし、都内中を自転車で駆けめぐって覚える日本の言葉。両国語武器に いつも複眼の視点で「すべてを疑ってみる」、から「面白く生きている」ことになる。両国政治家等の嘘も見抜いていく。だから話やエッセイや詩が冴え深みをつくっている。

A  なんか手軽に読めそうな本ありますか

Q  みんな手軽。まずはこれかな。だまされたと思って読んで見てください・

   「空からきた魚」集英社文庫 600

     「日本語ぽこりぽこり」  小学館160020092_2

20092

   2001年には詩集「釣り上げては」思潮社で中原中也賞を受賞 講談社エッセイ賞そのほか翻訳、童話がある。朝日の夕刊に[日々の非常口]を連載。青森ラジオのパーソナリテーをつとめる。著書の裏表紙は書いてる。昆虫少年。

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