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通学路  の放射線

通学路  の放射線    放射線粉じんが舞う街への危惧。  内部被爆

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何人かで地域を測定して見て分かったことは 行政の発表の何倍もの、あるいは桁違いのミニホットスポットが無数に存在していることです

粉じん、埃が否応なく飛びかなかで生活を余儀なくされる。
呼吸で口から入り、接触で体や傷口から・加えて食べ物から体内に入ります。セシュウム137の半減期間は30年、排せつによって半分は減るので17年は
内部から照射をつづけるというわけです。もはや老若男女、金持ちも、貧者もみんなが長期
にかぶっていきます。放射線とは長の付き合い(福島事故原発発の廃炉までの期間は30年―
政府発表)になることは必定です。。出来るだけあびないようにする自己防衛が不可欠となるでしょう。
これからは食べ物、飲み物の検査体制が身近な役所等で行われることが重要、のんびりできないときです。世界1の地震国日本での原発の建設再開。原発輸出が気がかりです。

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